• 手術時間
    1~2時間前後
  • 麻酔方法
    睡眠麻酔(局所麻酔)
  • 入院の必要性
    なし
  • 抜糸
    1~2週間目
  • 術後の
    3~4回通院
  • 回復
    術後1~2週間後ごろより日常生活可能
Blepharoplasty
  • リゼンの微細自家脂肪移植手術は高い生着率を誇ります。

    微細自家脂肪移植手術は施術者の経験と手術方法によって生着率に大きな差が生じる手術法です。リゼンの微細自家脂肪移植手術は蓄積された経験を基に手術を行うため、移植された脂肪の生着率が高く患者さんからも高い評価をいただいています。
  • 腹部や太もも、お尻に余っている脂肪を採取し、加齢と共に脂肪が無くなった部位に注入し、老化した部位を補う施術です。
    一般的に移植された脂肪は初期約3週間は一定の部分が吸収されることもあります。吸収は約3ヵ月にわたり行われ、この時期を過ぎると、吸収されずに生着した脂肪はほぼ永久的に残ります。
    吸収の度合いは個人の脂肪の特性及び施術部位、移植された脂肪量などによって異なりますが、約1~2回の追加施術が必要な場合もあります。
Blepharoplasty
  • 脂肪の吸引から注入までの全過程を睡眠麻酔で行い、手術中の痛みを和らげて脂肪細胞だけを精密に精製できる最新の大量脂肪移植機械で施術します。移植された脂肪が一ヵ所に固まることがないように皮膚及び皮下脂肪層、筋肉層にまんべんなく染み込むように施術します。
Blepharoplasty
  • 簡単な施術、早い回復
    局所麻酔や睡眠麻酔下で行われ、手術時間は脂肪を移植した部位によって異なりますが、約1~2時間で終わる簡単な施術です。 術後すぐに帰宅できる上、2~3日後の回復期間があれば日常生活に復帰できるため、非常に簡単な手術だと言えます。
  • 傷跡がほとんど残らない
    脂肪移植は注射器が入るほどの小さい切り込みを加えるだけで施術が可能です。 なので術後2週間は施術部位が赤くなっていますが、その後はほとんどなくなるため、傷跡の心配もありません。
  • 自家脂肪を使用するので副作用がほとんどない
    一般的に使われるレスチレン、アテコル、ジュビダームなどの充填剤は非常に安全なものではありますが、脂肪移植は自分の体から採取した脂肪を利用するため、大量に使っても副作用がほとんどなく、費用の面でも合理的だと言えます。
  • 保管しておいた脂肪を再移植できるので、非常に便利
    大量の脂肪を移植した場合でも、満足できる効果が得られない場合もあります。 そのときは再施術が必要ですが、再び脂肪を採取するといった煩わしさを無くすために最初の施術のとき、余分な量を採取して滅菌状態で冷凍保管しておくと、数ヵ月以内であれば再施術が可能なので非常に便利です。
  • 満足度の高い手術結果
    充填剤注射とは違って脂肪は体内に入って自然に他の組織と融和するので、仕上がりが非常に自然です。
  • 余分な脂肪が無くなる一石二鳥の効果
    希望するほどの十分な減少効果があるわけではないですが、脂肪が多く溜まっている部位から採取することで、その部位の脂肪が無くなる一石二鳥の効果が得られます。
Blepharoplasty
Blepharoplasty